グルービーケース

昭和レトロ慣用句/絶滅危惧語

【絶滅危惧物】僕らの青春を詰め込んだ「グルービーケース」 :街の本屋で見つけた、一生モノの相棒

グルービーケースとは、昭和後期から平成初期に学生たちが使っていた厚紙製のケースです。街の本屋さんで買うことができ、デザインや色も多種多様。ノートや秘密を詰め込んだこの道具の特徴や魅力、今も捨てられない理由を振り返ります。
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