ラジカセ 深夜ラジオ

昭和レトロ慣用句/絶滅危惧語

【絶滅危惧物】僕らの「ラジカセ」 ――音を録り、夢を捕まえていた魔法の箱

ラジカセとは、昭和から平成にかけて活躍した録音・再生ができる音の拠点でした。深夜ラジオやオールナイトニッポンをイヤホンで聴き、時には録音していた、音への情熱あふれる体験を振り返ります。
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